Oracle定例セキュリティアップデート、Javaは20件の脆弱性を修正

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Java関連では、20件の脆弱性を修正。このうち1件の脆弱性は、共通脆弱性評価システム(CVSS v2)の基本値が最も高い「10.0」とされる危険度の高い脆弱性となっている。Javaの実行環境(JRE)については、脆弱性を修正したバージョンの「Java 7 Update 65」および「Java 8 Update 11」が公開されている。

http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20140716_658156.html

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