3Dプリントの技術革新はおいらが思ってたより10年早かった(゚(エ)゚)ハヤーイ!!

 

 3Dプリンターの活躍の場は広がり続け、小さなオブジェクトを出力するのにとどまらず、大きなアパートを建築したり、複雑な形状のチョコレートを作ったり、宇宙にデータを送信して宇宙船で必要な部品を作り出したりとさまざまな形で活用されています。しかし、3Dプリンターの大きな欠点は「立体物を出力するスピード」が遅いということ。この3Dプリンターの弱点を解消して、爆速で3Dプリントする全く新しい技術「連続液界面3Dプリント」が研究されています。

 

ドローンといい、3Dプリントといい、徐々に進化すると思ってたら、進化のスピードがゲーム並じゃないですかー

ドローン記事はこちらを参照

 

 


爆速で3Dプリントを可能にする革新的技術「連続液界面3Dプリント」とは? – GIGAZINE
http://gigazine.net/news/20150516-continuous-liquid-interface-3d-print/

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